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数学 ストックを増やす 19:43
数学ってのは、

出会った問題は「いつやっても答案を書ける」という状態にする。
この「答案の書ける状態」の問題をできるだけ増やしていこう。

模試の問題を解説されて、なんとかできそう、というレベルなら、
それまでに受けた模試の問題は、いつやっても答案を書けるという状態にしておこう。

1週間経ってから再度挑戦して、正しい「答案」を書けたらOK。

この、「模試答案」のストックが多くなると、数学の偏差値が跳ね上がってくる。

満点だって夢じゃない。

満点が無理であっても、偏差値は確実に上がっていくはずだ。

ストックを大量に増やしていこう。
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| ・数学 | comments(2) | - | とも
それを悟った人は、数学が… 18:30
「それを悟った人は、数学が楽だって言うんですねぇ。
 そのような人たちは、数学ほど楽な教科はない。とも言う。」



世の中の、数学がメッチャできる人で、俺ら凡人が「すげぇ〜!」なんて言っている人は、

こう思ってんだろうなぁ〜。

「数学って、なんて楽な教科なんだ。」なんて、言っているのかなぁ〜。



今日、数学の先生が言ってた事で、ちょっと印象に残ったし、書いておく事に。

数学(勉強全体かも)には、悟る事によって、激変するような、何かがあるのかも。

悟るものがあるから、二極化ができるのかも。


逆に言えば、それを見つければ、成長は早くなるのかな。
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| ・数学 | comments(1) | - | とも
模試対策 数学★ 16:42
数学の模試は過去問をフル活用する。この記事、数学の勉強する時にまた読み返してね。

でも、それでは入試の力ではなくて、模試だけの勉強で、ホンモノの力がつかないんじゃないか?って言われるかもしれないけど、模試はそんなモンじゃない。模試ができれば、入試は結構できるようになっていると思う。

模試の使い方は、「数学の問題演習」みたいな記事と同じ。もう1回見る事を薦めます。

まずは完璧に理解する。模試まで間近なら、1年分だけやるとか、二次関数だけにするとか、(3)の問題はは飛ばして、(1)と(2)だけでも完璧にする、とかにする。

ここでの完璧は、何も見ずに、いつやっても、答案が書けるっていうレベルです。

解いてみて、解答を見て理解する。解答を写すとか、効果は少ないと思います。
解答を見たら、解答を隠して解いてみる。
詰まったらもう1回見て、隠して解く。

この繰り返し。

それで、日が変わってからその問題を解いて、何も見ずに答案を書けたら、次。
この要領で何問かやる。で、模試の直前に復習で答案書けるかチェック。

解いた問題、その問題しか解けないと思ったら大間違い。解答の流れとかつかめるから、1年分だけでも結構有効かも。偏るといけないから、2とか3年分やればかなり確実。どの分野か悩むなら、とりあえずは二次関数?

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| ・数学 | comments(0) | - | とも
数学が難しい?!★★ 07:34
数学は難しい!っと決め付けていませんか?

得意な人にとっては、案外、なんでそんなにできないの?ってもんです。

何故かって、数学は「差の付きやすい教科」なんです。



センター試験を作る人は、みんな6割、つまり60点を平均にすると褒められます。

平均が60点っていうテストは、いいテストとして評価される。

でも、数学は60点にするのが難しい教科だそうです。

理由は簡単。「差がつきやすい」からです。



俺が思うに、数学にはこんな物が存在しているのかもしれません。

それは、何か、ほんの少しの、大切なものを「知っているか知っていないか」で、数学がいい方向に行くか悪い方向に行くか。

こういうものがあるから、数学が「差がつきやすい教科」と言われるのではないでしょうか。



俺はその何かを知っているような気がする。

ハッキリとした物じゃないけど、何かあるような気がする。

じゃ、大切な事教えてよ〜って言われても、俺には伝えきれないかもしれない。

俺に、「素晴らしい表現力」があれば伝えられるかもしれない。参照

伝えようとは努力してる。ブログにいっぱい書いてる。少しでも伝えたい。

数学の記事は、その、差がつきやすい理由ってのに通じていると思う。

1つでも多く読めば、少しでもいい事が伝わるかもしれない。

数学の記事は、カテゴリーの、「数学」のを見てください。

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| ・数学 | comments(0) | - | とも
加法定理 逆サッサ★ 09:09
数学の先生が加法定理の覚え方を教えてくれた。
これって、あの先生が考えたのかなぁ…、聞いたことある?


「加法定理」



さぁ 来い 来い さ
来い 来い 逆 サッ サ



リズムに乗って覚えよ〜♪



聞いたことある?
てかわかる?公式見てみてね。わからんだら聞いてくれぃ。


みなさんはどやって覚えてますか〜?


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| ・数学 | comments(2) | - | とも
式がうかんだら書く!★ 07:29
とりあえず使えそうな式がうかんだら書いてみるといい。数学全般に言えるけど、特に図形のとき、なかなかどの公式を使えばいいか解らないときがある。そんな時は、解らない辺は「AB」とかでいいから、それを使って、余弦定理などに書いてみる。そうすると、辺がわかってないから使えないよ〜とか思っていても、あっ!って気付くことがある。

だから、「うかんだことは書いてみる」って事は大切。

数学全般に大切だと言えることは、「なにも書かずに考えるのは無駄。考えるときは何でもいいから、書いて考える」ということ。

迷ったら思い出してね。
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| ・数学 | comments(0) | - | とも
場合の数と確率★ 06:54
場合の数と確率の分野。

大した点を取れる者ではないです。参考程度でお願いします。

いきなり問題を解く時の話ですが、基本的に、公式では当てはめるのが難しい問題が結構あると思うので、公式で解こうとはしない方がいいです。ある先生が言いますが、自分の、小学生でも持っていそうな力も信じる。問題の仕組みとかを捉えやすくするために、図、モデルなどを絶対に書く。単純に128通りあれば、128通り全部書き出せば、絶対に正解するわけです。どうしてもわからない問題が出れば、128通り書いてください笑(←あっでも、役に立ちます。いい経験です。公式の意味も理解できるかも。)

公式を覚えるのは、「導き方や仕組み」「その公式自体」「どんな時にどう利用するか」。だいたいこれくらいを意識して覚えるのがいい。特に「導き方」は、忘れた時に思い出す、理解が深まる、仕組みが見えやすい、などの理由から絶対に覚える。

まずは大体の公式を理解暗記する。その程度は、真っ白な紙に、公式をに書き出せ(ちゃんと導き方が解っているかチェックする。)、人に説明できるくらいなら完璧。かな。少しできてきたら問題解いて練習と解法パターン暗記もする。

あとは基本的に「数学の問題演習」とかいう記事を書いた気がするんで、そんな感じで解いていく。
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| ・数学 | comments(0) | - | とも
知っトク数字「四乗」 08:47
1×1×1×1=1
2×2×2×2=16
3×3×3×3=81
4×4×4×4=256
5×5×5×5=625
6×6×6×6=1296
7×7×7×7=2401
8×8×8×8=4096
9×9×9×9=6561
10×10×10×10=10000
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| ・数学 | comments(0) | - | とも
知っトク数字「三乗」 08:44
1×1×1=1
2×2×2=8
3×3×3=27
4×4×4=64
5×5×5=125
6×6×6=216
7×7×7=343
8×8×8=512
9×9×9=729
10×10×10=1000
11×11×11=1331
12×12×12=1728
13×13×13=2197


特に、
6の三乗は「サイコロ三個投げる」とかで使う。
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| ・数学 | comments(0) | - | とも
知っトク数字「階乗」 04:14
「階乗」

1!=1=「1」
2!=2×1=「2」
3!=3×2×1=「6」
4!=4×3×2×1=「24」
5!=5×4×3×2×1=「120」
6!=6×5×4×3×2×1=「720」
7!=7×6×5×4×3×2×1=「5040」
8!=8×7×6×5×4×3×2×1=「40320」
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| ・数学 | comments(0) | - | とも
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